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映画【るろうに剣心最終章】口コミ感想は面白い面白くない?つまらない評判評価は?

映画

2021年4月23日から『The Final』が公開され、6月4日には『The Beginning』が2部作連続で公開される映画【るろうに剣心最終章】。

大人気作品のるろうに剣心も最終章を迎えてしまうので寂しい感じもありますよね(/_;)

 

世界的にも日本中でも注目されている映画という事もあり、世間の評判がどうなのかも気になってきませんか??

今回の記事では、映画【るろうに剣心最終章】ファイナルとビギニングの口コミ評判や感想・評価は面白いのかつまらないのかどちらに分かれているのかなども調査してお伝えしていきます^^

 

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映画【るろうに剣心最終章ファイナル・ビギニング】あらすじネタバレやみどころなどを紹介

 

剣心の元妻の弟がラスボスとなって立ちはだかる「The Final」に、元妻との思い出の日々が蘇る「The Beginning」。

 

るろうに剣心最終章の映画はファイナルが原作での【人誅編】でビギニングの方が【追憶編】の内容となります。

剣心についてはこれまで謎もあった訳ですが、ついに明かされる過去と傷の真相・・・。

 

2面性のあるキャラクター緋村剣心を演じる佐藤健さんは10年前の第1作よりもさらに迫力のある演技を見せてくれますし、雪代縁役の新田真剣佑さんや巻町操役の土屋太鳳さん。

 

特に、縁(えにし)は剣心が自分で命を奪った妻緋村巴の弟でラスボス的な立ち位置なのでアクションシーンに息をのむ事間違いなしですよね!

 

ついに迎えた最終章(クライマックス)の2部作どちらも注目な作品です^^

 

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映画【るろうに剣心最終章ファイナル・ビギニング】世間の口コミ評判や感想・評価は面白いつまらない?

 

映画【るろうに剣心最終章】は、佐藤健さんや新田真剣佑さんのファンはもちろん、原作ファンの方々も待望の最新作&完結編となっているはず。

第1作目の実写映画化からずっとクオリティが増してきているので、もう期待しかありませんよね( *´艸`)

 

しかも最終章にして剣心の【結末】と【始まり】の両方を2部作にしてくるなんて完璧すぎます・・・。

大きな謎である十字の傷と元妻の存在とその真相が明らかになる瞬間がヤバいですよね!

 

そして面白そうだなと思いつつ、気になってくるのは世間の評判や反応ではないですか??

「面白い面白くない・つまらない」とかで分かれたりするかな?

 

映画公開前からも試写会で観ている方もいるので、口コミ感想や評価評判などを調査してみましたよ^^

それがこちら▽

 

2021年4月公開のファイナルに関しての口コミ評判を見ていくと、やはり期待値以上のクオリティであったことが分かります。

るろうに剣心と言えば剣心の並外れた身体能力が見どころなので何度でも見返したいくらいです♪

 

そもそも実写映画化は賛否両論別れやすいジャンルで有名ですが、人気漫画からの実写化でここまでファンにも愛されている映画はあまりないのではないかと思います^^

佐藤健さんや映画スタッフの方々の原作リスペクトもあってこそなので凄いですよね!

ビギニングも公開後に口コミを追記していくよ。

 

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映画【るろうに剣心最終章ファイナル・ビギニング】撮影秘話やロケ地などネタバレ

 

撮影秘話やロケ地などネタバレしていくよ。

映画【るろうに剣心最終章】の撮影が行われたのは2018年。

2018年10月から撮影される5年ぶりの剣心役という事で、東京の東宝スタジオで佐藤健さんたちは稽古をしていました。

 

遡る事10年前となる映画1作目の鳥羽伏見の戦いでは、2011年8月2日に滋賀にある三井寺で撮影が開始。

るろうに剣心の世界観に合う竹林での撮影で、伝説のオープニングとも言われている迫力のあるシーンを当時22歳だった佐藤健さんが見事演じました。

アクションスタッフやエキストラも合わせて100名ほどのシーンだったから大掛かりだよね。

 

2011年8月10日には、京都の仁和寺で薫と出会うシーンなどが撮影。

2011年9月20日には岡山県の倉敷美術地区にてオープンセットのナイター撮影が行われ、剣心の相棒となる相楽左之助との出会いのシーンが撮影されています。

 

町中を駆け回っていく石畳の橋のシーンは有名で、50人越えのエキストラとともに撮影していたのだから凄いですよね(゚Д゚;)

 

2011年11月3日には、東映京都撮影所にて剣心の永遠のライバルである斎藤一(江口洋介さん)との戦いが撮影されました。

スタジオ内のセットの中に警察署が建てられたのですが、セット内では雨を降らせたシーンも撮影できる環境なので一見外での撮影のようにも見えるのが流石のクオリティです♪

 

2011年の9月6日には、鳥取県にある国の重要文化財・明治の洋風建築として有名な仁風閣にて撮影されたのが映画パート1の中盤の見せ場である観柳邸への戦いの討ち入りシーン。

剣心と左之助の2人が協力して官邸内を暴れまわる圧巻のシーンが撮影されました。

 

アクションスタッフ20名以上・100人以上のエキストラという大掛かりなシーンだったので、パート1の中でも一番大規模な撮影ですね^^

佐藤健さんの代名詞となったドリフト走行での剣のシーンもここれ生まれたんだよ。

 

身体に2本のクレーンで上から吊ったワイヤーを取り付けた状態で身体を限界まで倒し、その状態で全力疾走するというやり方で撮影されているんですよね^^

超人的な剣心の身体能力だからこそ、それが分かりやすい表現でかっこいいです!

 

2011年9月16日には、東映京都撮影所にてセット内に建てられた官邸で綾野剛さん演じる外印との壮絶なアクションシーンが撮影。

この2人の闘いの見どころは、何といっても猛スピードな刀さばき!

 

2011年の11月7日にはパートワンの撮影の終盤として、滋賀の安楽律院にて剣心と吉川晃司さん演じる鵜堂刃衛との戦いが撮影。

ここでは、過酷なアクションシーンと怒りと悲しみなどの感情を爆発させる剣心の様子が見どころでした^^

 

そして、2011年11月17日が東京京都撮影所にてパート1の撮影最終日。

この10年後の2021年にようやく最終章の公開なので、待ちに待ったるろ剣に期待しかありませんね( *´艸`)

 

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映画【るろうに剣心最終章ファイナル・ビギニング】面白いのかつまらないのか口コミ評判や評価・感想などまとめ

以上、映画【るろうに剣心最終章】の口コミ評判や評価・感想レビューなどもまとめてお伝えしました。

映画第1弾の頃の撮影秘話やロケ地情報も記載しましたが、佐藤健さんは何を演じていても役にハマっていってかっこいいですよね!

最終章という事でこれまで以上に期待値は上がっていきますし、日本だけでは無く海外からの評価も高くなっていくのではないでしょうか^^

 

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