死役所2巻の結末ネタバレ感想!イシ間さんと男性の過去が悲しい!

今回は、あずみきしさん作の「死役所」第2巻の結末ネタバレ感想をお伝えします^^

10月からのドラマ化でも注目が集まっていますよね!

TOKIOの松岡さんが演じるシ村さんに期待です☆

やっぱりネタバレは読みたくないという方は、以下で原作漫画を無料で読む方法もご紹介していますよ(^^)

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【死役所】第2巻の結末ネタバレ

2巻あらすじ紹介

1話~2話は、マンガを描きたかったのに作画をずっとしていた男性のマンガに対する思いとその思いに反してできなかった自分を見つめ返す話となっています。

3話は、妻に先立たれた男性が1人で生活を続けるのですが、妻と同じように関係性の構築をしようとして、いまいちズレてしまっている話です。

4話は、役所職員のイシ間さんの生前を振り返り、なぜ犯罪に至り、役所職員になったのかが分かる話です。

5話は、女子中学生が片思いの男の子と初めてデートするのですが、デート途中で不幸な事故に巻き込まれてしまう話となっています。

▽2巻の内容ネタバレ▽

1話:役所でハヤシさんがニシ川さんに漫画家がやってきたら、自分を呼んで欲しいと頼みます。

何故ならハヤシさんの唯一の楽しみは、役所にやってくる人が持つマンガや雑誌を読む事だったのです。

自分のロッカーにマンガのコレクションがたくさんあります。

そして課担当のニシ川さんへ、漫画家は命を絶ちやすいと聞いたからと安易な理由で頼んでいるのでした。

ニシ川さんがマンガを所持しているのに気づくハヤシさん。

そのマンガを読むのですが、どうも意味不明な内容と感じるのです。

場面が変わり、男性がノートにイラストを描いています。

男性の名前はと言います。

職業は漫画家ですが、自分オリジナルの漫画を出していません。

今現在はある放送作家が描いた話の作画担当を行なっているのでした。

しかし塙は、自分の描いた漫画が世の中に出て欲しいと夢を持ち続けているのです。

でも自分の部屋を見渡すと、どれも高価な物が並んでいます。

これは自分の力で得た物でなく、他人が考えたシナリオに自分の絵を載せたことによる報酬だったからです。

この状況から抜け出したいといつも考える塙ですが、編集者より新しいシナリオをメールで送ったので作画をお願いと頼まれるのでした。

そして何度も編集部に通い自分のオリジナル漫画を提出し続け、31歳になっていたので作画を断るとこの先がないと感じた塙だったのです。

作画を行ないながら、この作者がどうやってシナリオを作っているのだろうと疑問に思った塙は、編集部を訪問し、担当者に作者に会わせて欲しいと頼みます。

しかし担当者はお互いが不仲になってしまう可能性があるので断ります。

会えないのであれば、どうやってシナリオ作成しているのかを聞きたいと告げるのでした。

担当者は、バイクに乗っている時にシナリオを思いついたと作者から聞いたと塙は聞いて、自分もバイクを購入し、ツーリングしながらアイデアが浮かべと考えるのでした。

見渡しの良い道路を走行中に片側車線に車が停まっているのを確認し、その車の横を通り過ぎようとした時に、停まっている車の後ろから急に車が飛び出してきたのでバイクを止める事ができず、ぶつかってしまいます。

塙は衝撃で道に放り出されるのでした。

その時一瞬何かが閃いたのですが、意識が遠のいていくのでした。

気がつくと塙はベッドで横になっており、傍には母親と編集部担当者がいました。

母親と担当者より何でここにいるかを聞かれ、塙は状況を思い返します。

そしてバイクを運転中に車にぶつかった事を思い出すのでした。

そして右手を動かし、動くと確認するとまた漫画が描けると安心する塙だったのです。

しかし、目の前を包帯が覆っている事に気づき、とりたいと母親と担当者に告げます。

しかし包帯をとっても意味がなかったのです。

塙は事故の衝撃で眼球損傷をしていて、右眼は完全に失明、左眼はかろうじて視力が残っているのですが、ほぼ見えない状態となっていたのです。

今後は漫画を描く事ができないと担当者に告げられたのでした。

2話:塙は病院を無事退院し、今は視覚障害者のためのリハビリ施設に通っています。

施設担当者にパソコンに慣れてきたので、次は点字に挑戦してみないかと言われますが、塙はパソコンを完璧にマスターしたいと伝えます。

意向を確認した施設担当者は、1人で帰る塙を見送るのでした。

リハビリ施設で担当者職員が塙が以前漫画家だった事を話しています。

そして作画担当の事故で雑誌連載が休載している事、もう二度と漫画が描けない事を言い合っているのでした。

塙は視覚障害者が持つ白い杖をもって道路を歩いています。

そしてぐっと目に力を入れ、風景を見ようとしますがボケているし視野が狭く、周りがあまり見えません。

そんな見えなくなった自分に漫画がかけなくなった事に対し、悔しさを感じているのでした。

そこへ編集担当者より電話が掛かってきます。

内容は以前塙が作画していた漫画に新しい作画担当者が見つかったという報告だったのです。

新しい作画担当者はどんな漫画を描くのだろうかと考え、これまでの漫画人生を振り返るのでした。

漫画を描き始めてから20年間、とても辛い事もあったが楽しかったなと思うのでした。

役所へ塙が来ました。

目が見えにくいのでシ村さんが付き添いを行なっています。

原因を確認すると周囲が暗くなった事により視界が不明瞭となり、歩いていた道を踏み外し、転落したのでした。

しかし現世では視覚障害になった事によって命を絶ったのではないかとネットニュースで流れていたのです。

その話を役所で聞いた塙は悔しがるのでした。

現世では編集部担当者が放送作家の自宅に来ています。

そして以前作画担当していた塙が命を絶った事を告げるのでした。

しかし放送作家は、塙は自ら命を絶つような人ではないと否定します。

何故なら漫画を通して塙という人物と会話をしていて、塙の人柄が漫画から伝わってきていたからと言います。

そして目が見えなくなった塙だからこそ、描ける塙の作品を見てみたかったとお互いに言いあうのでした。

3話:ある中年男性が役所を訪れました。

シ村さんがその中年男性の対応を行ないます。

男性は心筋梗塞で亡くなったのでした。

名前を襟川と言います。

襟川はシ村さんに自分の妻が1年位前にここに来たと思うと話します。

シ村さんは襟川の奥さんの事を記憶しており、綺麗なご婦人で旦那様の事を心配していたと話します。

それを聞いた襟川は自慢の奥さんとの話をシ村さんに言うのでした。

襟川の妻は典子と言います。

典子はとても社交的で友達がたくさんいる美人な奥さんでした。

襟川が妻の見舞いに来ると病室にはたくさんのお見舞いの品物が届けられているのです。

そのお見舞いの品物の中に馬のぬいぐるみがある事に気がつきます。

典子は老人会で一緒だった男性から貰ったといいます。

その男性は自分の事が好きなんだと思うと襟川に言うと、少しやきもちを妬くのでした。

そして典子は早く退院して、お礼周りをするんだと襟川に告げるのです。

しかしその思いは遂げる事なく、典子は夫を置いて先に亡くなってしまったのです。

葬儀が終わった後に息子から一緒に住まないかと提案をされます。

しかし息子の嫁は許していない事を聞くと、1人で生活していくといいこれからやらないといけない事があると息子に言うのでした。

自宅に帰った襟川はゴソゴソと戸棚の中にある物を探しています。

見つけたのは、生前妻の典子が書いていた料理ノートです。

そのノートを見ながら襟川は肉まんを作り始めました。

典子から隣に住む竹田さんが典子の作る肉まんが好きだった事を聞いていたからです。

しかしノートには作業工程に砂糖を入れるという項目を見て、竹田さんの為に砂糖を入れたらダメだと思い、わざと砂糖を入れずに肉まんを作り上げます。

出来上がった肉まんを持って、襟川は竹田さんの家を訪問します。

そして肉まんを渡し、これ以上太らないように砂糖を抜いている事を直接話すのでした。

毎週土曜日に公園でグランドゴルフに参加していた妻の代わりに襟川が参加すると言い始めました。

その公園には妻に馬のぬいぐるみをあげた大野という男性も参加していました。

しかしまた襟川は大野に馬のぬいぐるみをあげた事に嫌味をいうのでした。

そして次の土曜日には老人会の集まりにやってきました。

典子はいつも肉まんを持参していたと聞いていたので、砂糖抜きの肉まんを持ってきています。

今日の老人会では皆で甘酒を作ろうという会でしたが、襟川は甘酒が好きではない事を告げ、隣に座っていた大野さんにひとっ走りして焼酎を買ってこいと言うのです。

あわせて大野さんに馬のように早く行ってくれと嫌味を付け加えるのでした。

役所ではそんな生前の過ごし方をした事を襟川はシ村さんに話します。

でも全て妻の友達だったけどなと付け加えるのでした。

そして改めて、自分の遺体は誰が見つけるのかと聞くのですが、役所では現世の事はわからないとシ村さんに告げられます。

シ村さんは襟川の妻の典子の話を思い出しました。

典子は人付き合いの下手な夫の事を心配していた事。

外に出れば出るほど皆に迷惑を掛けるだろうから、ウジがわく位が丁度いいと言っていたのです。

そしてもっと襟川と一緒に生きていきたかったと話しているのでした。

現世では隣の竹田さんが孫と一緒に銭湯から帰ってきました。

ふと孫が臭いとおばあちゃんに言います。

竹田さんは、襟川の家で生ゴミを外に出しっぱなしにしているのかと孫に言っています。

その頃襟川の自宅内では、誰にも気づかれる事なく、ウジがわく襟川の遺体があるのでした。

4話:役所でイシ間さんとシ村さんが会話をしています。

先ほど課に女子高生がやってきて、話を聞いていたら泣けてきたとイシ間さんは言います。

そして、自分が手をかけた少年達もこの課にやってきて申請書に記入したんだろうなと自分の罪に対して振り返るのでした。

生前のイシ間さんは、大工さんでした。

そして姪のミチは両親を亡くしており、石間も妻に先立たれていたので2人で生活をしています。

仕事を終えた石間さんが家に帰るとミチがご飯を作って待ってくれています。

そして大工の石間に自分が結婚した時には家を建てて欲しいとお願いをするので、想像をすると泣けてくる石間だったのです。

外から物音がするなと思った石間は、外に誰かいるのかと確認します。

すると少年2人が畑を荒らし、食べ物を探しているのでした。

ミチも顔を出し、少年に畑の芋がまだ育っていない事を告げると、家にあった大根を2人にあげるのでした。

翌日仕事に出た石間さんは棟梁にミチと早く養子縁組を行ない、自分の娘にするように勧められます。

自分が親になってもいいのだろうかと悩んでいると告げると、棟梁はミチへの愛情は気持ち悪い位に伝わってくるから早くしろと怒鳴られるのでした。

その日は上棟式という家を作る前の儀式があり、大工も参加してお酒を振舞われたのでした。

久しぶりにお酒を飲んだので石間は酔っぱらっています。

帰りが遅くなったのでミチが心配していないかと思いながら帰るのでした。

家に帰るとミチの姿が見えません。

ご飯も食べかけです。

石間は銭湯に行ったのかと思い、喉が渇いたので外に出て水を飲もうとします。

物音がするので確かめに行こうとする石間は近くにあった鍬を握りしめます。

目撃したのは昨日畑を荒らしていた少年2人がミチを押さえて乱暴している現場だったのです。

石間は持っていた鍬を振り下ろします。

鍬は少年1人の肩に当たり、痛いともがきます。

それを見たもう1人はズボンをはき直し、慌てて逃げます。

泣いているミチに石間は家の中に入るように指示し、痛いともがいている少年の顔をめがけて再度、鍬を振り下ろすのでした。

もう1人の少年は山の中を逃げています。

しかし木の根っこに引っ掛かり、こけた所を石間に追いつかれるのでした。

石間に何度も命乞いをする少年。

そして今日家に行ったのは、また何かを貰いたいと思った事、昨日の大根のお礼を言おうと思っていた事を告げます。

そして1人で家にいたミチに興味を持ち、ほんの興味本位で襲った事を謝罪するのですが、石間の耳に話は聞こえません。

石間は少年をまず殴り足をしっかり開かせて、下半身めがけて鍬を何度も何度も振り下ろすのでした。

少年2人の遺体を山中に隠し、発見されたのはミチが嫁いでから1年後の事だったのです。

石間は逮捕されるのですが、少年2人を手にかけた理由について、ミチの被害を告げる事はしませんでした。

事件の残虐性から石間は刑判決を受けるのでした。

そして役所で勤務する事になったのです。

あの時の出来事を振り返り、ミチと養子縁組しなくて良かったと思うイシ間さんだったのです。

シ村さんがある高齢女性をイシ間さんの所に案内します。

役所に来たのは姪のミチだったのです。

久しぶりの再会にミチは喜んでいます。

イシ間さんはミチがどうやって亡くなったのかと聞きます。

本人は認知症なのですが、子供や孫に見守られながら天寿を全うしたとシ村さんはイシ間さんに告げます。

あの事件後嫁に行き、幸せな人生を歩んできたんだとイシ間さんは思い、泣きながら喜ぶのでした。

ミチがどれだけ苦しんだか、辛かったかを思い出し、よく生きてきたと褒めるのです。

そしてミチと2人で話がしたいとイシ間さんは言うのでした。

5話:女子中学生が玄関で靴を選んでいます。

可愛いパンプスを履いて行こうとするのですが、可愛すぎるかなと感じ、スニーカーを履こうとします。

そこへ母親がやってきて、出掛けようとする娘に声を掛けます。

女の子の名前は、夏加と呼ばれています。

母親へ女友達と買い物へ行くというのですが、実際待ち合わせしていたのは男の子だったのです。

お互い緊張しており、これからどこに行くのかと男の子が訪ねます。

夏加はデートらしいデートがしたいと思い、物凄くベタなデートコースにしていたのです。

恥ずかしがっている夏加を見た男の子は、まずは映画を見に行こうといい、歩きだします。

映画をみた後は、ゲーセンに行きます。

リズムゲーム、レースゲーム、クレーンゲームと楽しみます。

夏加は男の子がどのゲームをしても下手くそなので笑っています。

最後のデートコースのクレープを食べに行こうと歩きだす2人ですが、夏加は履き慣れないパンプスで靴擦れを起こし、痛がっていました。

それに気づいた男の子はコンビニで絆創膏を買ってくるから、ここで待つように指示します。

でも夏加は絆創膏ではなく、自分の手を引っ張ってほしいとおねだりします。

しかし男の子は断ります。

何故なら男の子は彼女がいたからです。

今回のデートは夏加が転校をしてしまうので、最後の思い出としてデートして欲しいと夏加に頼まれたからの事でした。

断った男の子は夏加をその場で待つように再度告げ、歩きだします。

夏加はその場で待つのですが、急に後ろから何かが飛び込んでくるのでした。

ドンとした音を聞いた男の子は後ろを振り返ります。

夏加がさっきまでいた場所にトラックが突っ込んできています。

男の子は心配になり、夏加の名前を呼ぶのですが、返事がありません。

何度も夏加を呼び、トラックの下を覗くと夏加が倒れているのを発見するのでした。

役所の交通事故課に 夏加がやってきました。

担当者より申請書に記入するように言われますが、右手は骨が見えているし、内臓は出ている状態でした。

何とか鉛筆が持てるので夏加は申請書に記入します。

申請書に記入している途中に横からシ村さんが現れて、恋人の前で亡くなってしまったと夏加に言うのです。

夏加は否定するのですが、シ村さんは重ねて言います。

どんな姿で亡くなったとしても、その男性の心の中に夏加がずっと忘れられない存在となっていると。

それを聞いた夏加は、自分の好きだった男の子にこんなグチャグチャになった身体を見られ、それが自分の最後の姿になるというのは、男の子にとって恐怖心でトラウマでしかない事。

そして、好きな男の子には忘れられてもいいから、普通にキレイなままでの普通の自分の姿を見て欲しかったと泣いて訴えるのでした。

そして生きた状態でお別れしたかったし、もっと生きたかったと嘆くのでした。

亡くなった後でも心残りがあるのは悲しいですね。。

実際の姿を見ながら読んでいくとより感情移入できます▽

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【死役所】第2巻を読んだ感想

1話~2話の男性の話はとても辛い思いをしたのではないかと思いました。

何故なら急に今まで見えていたものが見えなくなるというのは、人にとってとても怖い事ですし、不安です。

そして今まで自分が描いていた夢がその場で崩れ落ちてしまうのです。。

絶望としか言いようがありません。

でも話を進めていく内に、この男性が絶望でも光を見つけて頑張っていこうとする姿を見る事が出来ました。

これこそ、見えなくなってから見える世界を男性は見つけたんだと感じました^^

3話の妻に取り残された男性の話ですが、本当に不器用な人だと思いました。

ちゃんとその人の事を考えているのに、言っている事とやる事が正反対って本当に損していると感じます(゚Д゚;)

うちの主人とそっくりな人だなと思いました(笑)

ここの奥さんと同様に私も夫を一人残して亡くなる事はできないと思っています。

最後に初恋をした女子中学生の話は、とても甘酸っぱくてワクワクする年代だと思いました。

内容を見ていて、本当に幸せになって欲しいと思ったのに、ここで人生終わりって本当に残念だと感じました。。

その女の子に嫌味を言ったシ村さんが腹立たしかったです(-.-)

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【死役所】第2巻の見どころネタバレ

一番の見どころは役所職員のイシ間さんの話です!

見た目とてもいかついイシ間さんに生前にとても美人で可愛らしい姪がいた事にまず驚きだと思います。

そしてイシ間さんの情の深さに注目して欲しいと思います。

これまでのイシ間さんは、すぐ人の感情に寄り添って、共に泣く人です。

イシ間さんの人柄がよく分かる話となっています。

でも、姪に起こった出来事は、誰が見ても許し難い事だと思います。

そして、目撃となると誰でも手が出てしまうのではないでしょうか・・・?

自分の娘が同じようにあっていたらと思うと心が痛くなる話になっています(/_;)

イシ間さんの気持ちに寄り添いながら読んで欲しいと思います。

また2番目の見どころは、男性が1人で暮らしていくって事は大変だなと思ってもらいたい所です。

亡くなった奥さんが言っていた通り、この男性もウジがわく位が丁度良かったのではないかと思って貰えると思います。

そして、自分の夫や父親を想像して、手を差し伸べる、または教育していく必要があると感じて頂きたいと思いました。

【死役所】第2巻の結末ネタバレ感想まとめ

以上、死役所の第2巻の結末ネタバレ感想や見どころをお伝えしました^^

イシ間さんの過去が明らかになりましたが・・・あの行動を起こしたくなった気持ちにも共感出来てしまいますね(/_;)

刑の判決を受けた人は、色んな人生やきっかけがあったのだなと改めて感じる2巻でした。

今回は、あずみきしさん作の「死役所」第3巻の結末ネタバレ感想をお伝えします^^ 10月からは秋ドラマとして実写化されるので原作漫画にも...
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