君が僕らを悪魔と呼んだ頃8巻の結末ネタバレ感想!衝撃の展開に鳥肌!

今回は、さの隆さん作の「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」第8巻の結末ネタバレ感想をお伝えします^^

結構えぐい内容でありながらも、人気の衰えない注目の作品です。

やっぱりネタバレは読みたくないという方は、以下で原作漫画を無料で読む方法もご紹介していますよ(^^)

話題の漫画や気になるマンガを見つけた時、無料で1巻分読めたら嬉しいですよね! 1冊分だけじゃなくて5~6冊分のマンガを無料で読める方法...

>>君が僕らを悪魔と呼んだ頃5巻ネタバレ感想!過去の真相と理由に衝撃!

Sponsored Link

【君が僕らを悪魔と呼んだ頃】第8巻の結末ネタバレ

君が僕らを悪魔と呼んだ頃あらすじ紹介

藤森の義父が、ある夜いきなり工事現場で遺体となって発見されてしまいました――。

そして、それに動揺して家に帰った藤森の所には早くも警察官が!

しかし警察が気にしているのは義父の事件ではなく、悠介が関わったとされる別の事件についてでした。

二つの事件のどちらにも名前が浮上する悠介を、藤森も次第に信じきれなくなっていきます。

そんな時、悠介を追いかける女性記者・恩田が何者かに拉致されてしまい……?

恩田と悠介の間にかつて何があったのかが遂に明かされ、二人の新たな決意も描かれていく第8巻です!

君が僕らを悪魔と呼んだ頃▽内容ネタバレ▽

義父の突然の最期に怯えていた藤森の家を訪れたのは、二人組の警察官でした。

藤森は警察が義父の遺体を発見し、その犯人として自分を訪ねてきたのではないかと動揺します。

しかし、警官達が訊いてきたのは義父の事件ではありませんでした。

彼らの関心は、約2カ月前に近くのダムから夫婦の遺体が見つかった事件について。

全く予想もしていなかった上に、自分とは何の関わりもない質問が飛んできた事に、藤森は思わずホッと息をついてしまいます。

そんな藤森の様子を中年のベテラン刑事の方は見逃しませんでした。

ベテラン刑事は懐から一枚の写真を取り出し、その人物に会って話を聞きたいのだと藤森に話します。

その写真に写っていたのは他でもない彼の隣人、斎藤悠介……。

藤森は努めて平静を保ちながら、悠介とは普段から仲良くしてもらっており、最近も別段変わった様子はなかったと警官に答え、その場を切り抜けました。

ですが、警官達二人はその場を離れてから、今の藤森の様子を振り返ります。

藤森はダムの事件について訊かれていると知った時、あからさまにホッとする様を見せてしまいました。

それはつまり、藤森は別の事件について訊かれるのを怖がっていたようにも見えてしまいます。

若手刑事の柴崎と共に、ベテラン刑事はそんな推理を立てるのでした。

一方、警察が訪ねてきた事でどうしても落ち着かない気持ちになった藤森は、義父が何者かに命を奪われていた工事現場を一人で訪れます。

それをベテラン刑事にこっそりと尾行されていた事にも驚く藤森でしたが、それ以上に彼を驚かせた事実がもう一つ。

昨夜はここにあった義父の遺体が、一夜の内にどこかへ消えてしまっていたのです。

藤森は一瞬、義父の遺体が雪に埋もれた可能性を考えますが、しかし積雪はそこまでのものではありません。

ベテラン刑事から何をしに来たのか尋ねられ、探し物をしていると誤魔化していた藤森。

その雪を理由に、探し物はできそうにないと嘘を重ねて、その場をどうにか誤魔化します。

そして藤森がベテラン刑事と一緒にアパートへ帰ろうとしていると、その途中で悠介に遭遇します。

ところが、彼はどういうわけか柴崎刑事に思い切り殴られていました。

慌ててベテラン刑事が止めに入り、藤森も柴崎の暴力に憤ります。

ベテラン刑事が柴崎と一緒に頭を下げて、その場は何とか収まります。

その後、柴崎から事の経緯を聞いてみるベテラン刑事。

柴崎は、ダムで遺体となって見つかった夫婦――豊田夫妻との関係について悠介に質問していたそうです。

柴崎の見立ては、悠介が豊田家の夫から迫害されていて、それを助けるために豊田の妻が夫の命を奪ったというもの。

そんな彼の見立てを聞いた悠介は、警察の捜査能力をバカにして楽しそうに笑っていたというのでした。

それから三日後、藤森は恐ろしい事は全て忘れてしまおうと、工事現場の仕事に精を出していました。

そこに訪ねてきたのは、悠介をもっと警戒しろと忠告してきた、あの胸の大きな女性記者――恩田

藤森の義父と四日前から連絡が取れなくなったことを気にして訪ねてきたのです。

しかし彼女は悠介を追い詰めるために、あのろくでなしの藤森の義父と手を組んだ人物でもありました。

藤森は彼女の事を信用できずに追い払います。

しかし最後に彼女は、自分もまた斎藤悠介に傷つけられた犠牲者なのだと言って立ち去りました。

仕事からの帰り道、藤森は妹の茜と緑とバッタリ遭遇します。

そこで茜から思わぬ話を聞かされる藤森。

それは悠介が四日ほど前に、義父がいなくなったらどう思うかと、茜に訊ねてきたというのです。

そしてアパートに戻ると、今度はまた例の二人組の警察官が。

今度こそ、その要件は彼らの義父の事件についてでした。

しかし義父は発見された時、バラバラに切り刻まれた遺体となっていたそうです。

ベテラン刑事の口から出たそんな話に、藤森は今度こそ表情を凍り付かせるのでした。

茜達を家に残し、近くの喫茶店で警官二人からの事情聴取を受ける藤森。

彼らの話によると、義父は近くの河原で首や手足をバラバラにされた状態で転がっていたそうでした。

その推定時刻は、警官達が藤森を初めて訪ねてきた日の前夜

アリバイを訊ねられた藤森は、その時間は一人で散歩をしていたと答えますが、それを証明できるものはありません。

その場は何とか解放してもらえましたが、自分が犯人として疑われている事に震えが止まらない藤森。

そこへ恩田が再び現れます。

彼女は、自分が斎藤悠介とどのように関わりを持ったのかを藤森に語り始めます。

恩田にはかつて妹が一人いました。

しかし5年前、その妹が拉致されるという事件が発生。

それは当時まだ駆け出しの記者だった恩田が追いかけていた、とある大学の不良サークルの仕業でした。

薬を使って多くの女性を泣かせてきた彼らは、恩田にその闇を暴露されるのを恐れて、彼女の妹を誘拐したのです。

下着姿に剥かれてボロボロな妹が映る映像を送りつけられる恩田。

妹の解放は、恩田が彼らについて調べた取材データとの交換が条件でした。

覚悟を決めて指定場所の廃校舎に乗り込んだ恩田でしたが……

そこにいたのはボコボコにされている不良グループ達と、妹を抱えて佇むヒーローのような男――斎藤悠介でした。

この事件をきっかけに恩田は斎藤悠介と知り合い、当初は彼を信頼していました。

しかし妹が悠介と安アパートで同居し始め、その素行が徐々に荒れていくと、次第に悠介に対しても不信感が募るようになっていきます。

そしてある日、妹の様子を見に行ってみると……妹はアパートで首を吊った状態で亡くなっていたと言います。

悠介の姿はどこにもありませんでしたが、彼について調査を進めていくと、妹を拉致したグループの何人かと彼は中学時代に面識があった事が判明。

恩田は、この一連の事件が全て悠介の手で仕組まれていた事だと考え、彼を強い憎しみを覚えるのでした。

恩田のそんな話を聞かされて、藤森も俯いて考え込んでしまいます。

数日後、藤森は学校から帰ってきた茜に、恩田と一緒になって悠介を調べているのではないかと問い詰められます。

咄嗟に反論しようとした藤森ですが、しかし茜がそれを遮り、涙をこぼしながら告白しました。

自分もまた悠介が犯人ではないかと疑っている、と。

こんな事件が起きてしまったのは自分のせいだと言って、泣き崩れてしまう茜。

それを見た藤森は、自分でも内心では悠介を疑いながらも、悠介が無実である証拠を探すために恩田と協力しているのだと嘘をついて、茜を慰めました。

一方その頃、藤森と待ち合わせをしていた恩田は何者かに背後から襲われ、どこかに監禁されていました。

目隠しをされた状態で椅子に座らされ、手足はその椅子に縛り付けられた状態。

恩田にはここがどこなのかも、自分を拉致した人物が誰なのかも分かりません。

しかしスタンガンが発するバチバチッという音を聞いて、目の前に誰かがいる事に気付きました。

恩田は必死に冷静さを取り戻そうとしながら、その見えない相手が斎藤悠介であると決めつけて会話を試みます。

悠介は恩田の持つ取材資料を処分したくて、恩田を襲った――そう考えるのが彼女にとって自然な事。

が、返ってきたのは「誰しも心の中に悪魔を飼っている」というような訳の分からない言葉と、ボイスチェンジャーで変換された音声でした。

悠介なのか誰なのか分からない謎の男は、おもむろに近づいてくると恩田の大きな胸を服の上から鷲掴みにしてきます。

そして彼女の着ているセーターや下着を鋏でジョキジョキと斬っていき恐ろしい発言をするのでした。

暫くして気配が消える謎の男

男の恐ろしい言動を冗談だと思いたい恩田でしたが、恐怖にガタガタと震えが止まらなくなってしまいます。

今のうちに逃げ出してしまおうと必死に両腕に力を込めている内にロープが緩み、恩田は自由になった両手で目隠しを外しました。

すると彼女の目の前に、可愛くデフォルメされたクマのような被り物をした男の姿が!

逃げようとした事を責めてくる謎の男と、驚きと恐怖のあまりに言葉を失ってしまい、ただフルフルと首を左右に振る事しか出来なくなる恩田。

しかし謎の男は彼女を許さず、お仕置きを始めるのでした。

しばらくの後、恩田の裸に剥かれた上半身――その腹部には痛々しいや火傷の跡が広がっていました。

数々の苦痛に心が折れた恩田には、もう最初の頃のような反骨精神は残っていません。

あれほど憎んでいた悠介に対しても、泣きながら許しを請うようになっていました。

そんな恩田に謎の男はさらに追い打ちをかけます。

恩田の妹が命を絶ったのは、そもそも恩田が不良サークルの調査など始めたのが原因である、と。

そして、その成果を妹の事件も含めて全て世間に公表しようとしていた事も、妹の事件後にそれを斎藤悠介のせいにした事も、全て恩田の犯した間違いだったと彼女を責めます。

そうした厳しい指摘を受けて、恩田の心はますますボロボロにされていきます。

最後には謎の男に促されるまま、泣きながら謝罪を繰り返すだけになってしまいました。

そこからさらに一週間、恩田はペットがするような首輪だけを着けさせられていました。

そして食事も、ペット用の皿に盛られたものを四つん這いになって食べるという、まるで犬のような様相に。

謎の男はそんな恩田を見下ろしながら、この監禁生活も開始から一週間が経ったのだと確認します。

一方、急に恩田からの連絡がなくなった藤森はいつもどおりに仕事を続けていました。

そんな藤森の携帯に一通のメールが。

慌てて現場を飛び出した藤森が向かった先には、打ちひしがれた様子で地面に座り込んでいる恩田の姿がありました。

恩田は藤森が来た事と、誰かが彼女の名前で藤森にメールを送った事に驚きます。

しかし、すぐに何かを納得した顔になると、泣き笑いを始めてしまいます。

状況についていけない藤森の前で、もうなにもかもどうでもいいといった様子で立ち去ろうとする恩田。

藤森が咄嗟に彼女の腕を掴んで引き留めようとすると、恩田は悲鳴を上げて激しく取り乱します。

そして何かに怯えるようにその場に座り込んで、ブツブツと独り言を繰り返すだけになってしまい……。

恩田のその変わり様に藤森も恐怖を覚え、その晩、彼は藤森の家で夕飯を食べていた悠介を追い出してしまいます。

その事で妹達から詰られる藤森でしたが、さらにそこへ今までとは別の警官二人組が。

藤森の義父の遺体から、建設現場でよく使われるコンクリートの成分が検出されたそうです。

さらに、推定時刻に藤森がナイフを片手に現場近くをうろつく姿を近くの監視カメラがとらえていたらしく、その現像写真も見せられてしまいます。

そんな話を聞かされて動揺し、声を荒らげてしまう藤森。

しかし、ちょうど玄関先にいた悠介が横から口を挟む形で、藤森を庇います。

悠介のおかげで警官達は引き下がってくれましたが、藤森にはどうして彼が味方をしてくれるのか分かりません。

悠介は、藤森が無実を訴え、信じてほしいと言っていたからそれを信じたまでだと答えると、さっさと自分の部屋に入ってしまいました。

そんな風に藤森の前では平然としていた悠介でしたが、彼も現在の状況に苦悩している者の一人でした。

何故、自分と関わった人達は次々と不幸な目に遭ってしまうのかと、悠介は玄関にうずくまって頭を抱えます。

悠介は5年前、恩田の妹を助けた事件について思い返します。

このまま生き続けるよりも命をもって罪を償うべき……そんな感情に囚われた当時の悠介が、最期の場所として選んだ懐かしの廃校舎。

そこで中学時代の友人達が、見知らぬ少女に暴行を働いている現場を目撃してしまう悠介。

自分がしてしまった事の後始末をするべく、その場にいた不良たちを全員叩きのめした彼は、被害少女――小春に感謝されてしまいました。

その感謝の言葉に、悠介は自分でも罪を償う事が出来るのではと思い始めます。

事件の後、小春と一緒に安いアパートで二人暮らしを始める事に決めた悠介。

それは小春に打たれた薬が抜けきるまでの期間限定の罪滅ぼしのつもりでしたが、小春の依存症はそう簡単には治りませんでした。

小春をどうにか更生させようとする悠介でしたが、そもそも小春がこんな風になったのも元を辿れば悠介のせい……。

そんな事実を小春から突き付けられた悠介は、たまらず彼女の前から姿を消してしまいます。

彼は結局小春を救ってあげる事が出来ず、彼女はその後で命を絶ってしまいました。

そんな自分を振り返って自嘲の笑みを浮かべる悠介でしたが……しかし次第にその顔は冷静さを取り戻していきます。

自分は犯人ではないし、藤森もそんな筈がないのであれば、真犯人は別にいるという事になるのです。

自分や藤森を犯人にしようとしている何者かの存在を感じながら、悠介は一人、この事件を解決して皆を救う決意を固めるのでした。

色々な真相が明らかになっていく第8巻。

実際絵で見ると迫力のシーンが満載です…!

話題の漫画や気になるマンガを見つけた時、無料で1巻分読めたら嬉しいですよね! 1冊分だけじゃなくて5~6冊分のマンガを無料で読める方法...

【君が僕らを悪魔と呼んだ頃】第8巻を読んだ感想

藤森の義父が何者かに殺されてしまったわけですが、正直なところ私も「これは悠介がやってしまったのでは?」と思いながら読み進めていました。

どうやらミスリードだったみたいなんですけど、当初はやっぱり悠介が一番怪しい人物でしたからね。

それに色々と前科もある人ですし……。

ただ、読み進めていく内に、どうも今回の事件と悠介はあまり深く関わっていない可能性が高い気がしてきました。

そして悠介がそう見ているように藤森もまた義父の犯人ではないわけでして。

恩田も今回あんな目に遭ってしまいましたから、やっぱり犯人ではないのでしょうね。

・・・そうなるといったい誰が?

藤森の義父は、こう言っては何ですが酷いロクデナシであったので、あちこちから恨みを買っている事でしょう。

だから命を奪われる理由にも事欠かない人だとは思うのですが、最有力候補者達が皆シロという面白い展開になってきています。

いったい誰が真犯人で、その殺害の動機は何処にあったのか?

真相解明に全力を出す決意の悠介が、次回どんな動きを見せてくれるのか楽しみにしています!

君が僕らを悪魔と呼んだ頃を読んだ他の方の感想はこちら^^

展開ヤバイ、、、面白い
亜人を初めて読んだ時と同じような感情になったわ

8巻まで読んだけどめっちゃ面白いやんけ
すごいサイコパスちっくだけど深い漫画でおもしろすぎた(T . T)

胸クソ悪いのにめちゃくちゃ面白い…
なんか次の話気になってどんどん読んじゃうし話えぐいけど読んで欲しい
やっぱコレ面白いな。

二転三転のさせ方が上手い。
2章からが本番感ある
すごいドロドロだけど続きが気になって面白い

ストーリーの構成の仕方がとても巧いと思います。
相変わらず胸くそ展開だけど面白い

これは面白い。続きが気になってしょうがねぇ。
善と悪の枠じゃ収まりきれない漫画だ

なんか色々凄いなってなる
二部っぽいのが始まって読んでみたら面白いので期待したい
開が読めなさすぎて良いなあ

内容的には目をそむけたくなるようなシーンも多いのに、それでも次の展開が気になってしまいますよね。

ストーリーも終盤に差し掛かってきたかな?という感じで読みごたえがあります!

Sponsored Link

【君が僕らを悪魔と呼んだ頃】第8巻の見どころネタバレ

今回の最大の見所は、やはり恩田記者が拉致監禁されるパートです!

あの場面の恐怖感はこちらの想像を上回ってきていたので、読んでいてゾッとしてしまいました。。

序盤、恩田の大きな胸を服の上から掴んだシーンを見た時は、そういう展開になるのかな?なんて思いましたけど、その後の展開は壮絶でしたからね。

ドライバーを持ち出そうとする謎の男に対して恩田がガタガタ震える場面では、こちらも一緒に「ええ……そんな残酷なことホントにやるの……?」と怯えながらページをめくりました。

そして、逃げ出そうとした恩田の目の前に現れるクマの被り物!

見開きでドン!と出てきたので本当にビックリさせられましたよ(゚Д゚;)!

恩田が恐怖のあまりに言葉を無くしてしましたが、その気持ちがとてもよく分かります。

あんなのがいきなり目の前に出てきたら誰だってそうなりますよね。。

どうも被り物の中の人は悠介ではなさそうなんですが、中学時代の彼に匹敵する悪魔ぶりを見せていってくれました。

その正体が誰なのかは分からないですけど、こんな恐ろしい人物は絶対に捕まってほしいですね(>_<)

【君が僕らを悪魔と呼んだ頃】第8巻の結末ネタバレ感想まとめ

以上、君が僕らを悪魔と呼んだ頃の第8巻の結末ネタバレ感想や見どころをお伝えしました。

今回もゾッとする展開がありました(>_<)

この何とも言えない読了感は君が僕らを悪魔と呼んだ頃ならではだと思います(笑)

次巻の9巻が待ち遠しいですね~!

Sponsored Link